RELEASEプレスリリース

『丸紅アークログ マンスリートピックス』231129
米国『Construction Tech Review』で “トップBIMサービス プロバイダーin APAC 2023”を受賞
~BIM先進国の米国で「Arch-LOG」が革新的なプラットフォームとして高く評価される~ 2023.11.29

 建設・建築業界のデジタルトランスフォーメーション(DX)に挑戦する丸紅アークログ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:井谷 嘉宏、以下:当社)では、当社の運営する建設業界のためのデジタルデータプラットフォーム「Arch-LOG(アークログ)」および建築建材のカタログにはない“価値”と“想い”をストーリーで伝えるWEBメディア「Arch-MATERIA(アークマテリア)」の最新トピックスを中心に「丸紅アークログ マンスリートピックス」と題して直近1カ月のトピックスをご案内しております。

<今月のハイライト>
■米国『Construction Tech Review』で “TOP BUILDING INFORMATION MODELING SERVICES PROVIDER IN APAC 2023” を受賞しました。

 米国に本社を置き、北米・欧州・アジア太平洋地域において、広く発行されている建設技術を取り扱う専門誌及びオンラインマガジン『Construction Tech Review』のBIM特集(APAC版)で、当社が “TOP BUILDING INFORMATION MODELING SERVICES PROVIDER IN APAC 2023” を受賞しました。これは、2023年に建築業界のマーケティングに大きな影響を与えたアジア太平洋地域におけるBIM・サービス・プロバイダーとして選出され、授与されたものです。

 建設業界のデジタルトランスフォーメーションに挑戦し、「Arch-LOG」という革新的なプラットフォームによって、これまでに誰も成し遂げたことのない新しい業界のスタンダードを目指す当社の着実なる歩みが評価されての受賞となりました。
 当社は今後も、建設・建築・不動産業界の業務をDX化するプラットフォームとして「Arch-LOG」の更なるサービス向上と利用の拡大に向けて注力してまいります。

▼下記URLからオンラインマガジンの掲載ページがご覧いただけます。※P12~15に当社記事が掲載 https://www.constructiontechreview.com/magazines/November2023/BIM_Apac/

<今月のトピックス>
「Arch-LOG」に、「オプテックス株式会社」「伊吹物産株式会社」「安田株式会社」をはじめとする23社、2,434点の建材が新たに登録されました。*2023年10月24日~11月27日の登録数
 今回新たに、センシング技術で「安全・安心・快適」な暮らしを創造する自動ドアセンサーのトップシェアメーカー「オプテックス株式会社」や、生活雑貨・建築意匠部品の企画販売を手がけ、「イブキクラフト」として複数のブランドを展開している「伊吹物産株式会社」、アルミ形材・建材を中心に、アルミオーダー加工やオリジナルアルミ商品“アシバネ印シリーズ”を扱う「安田株式会社」など、さまざまな建材メーカーの製品が加わりました。


■Arch-LOGご紹介映像■

<ユーザー編>

 

https://m-arch-log.com/?ID=movie

<戸建て住宅販売編>

 

https://m-arch-log.com/?ID=housingsalesmovie

<丸紅アークログ株式会社 会社概要>
代 表 者 井谷 嘉宏(代表取締役社長)
所 在 地 〒105-0023 東京都港区芝浦1-3-3 浜松町ライズスクエア2階
設  立 2019年6月27日
事業内容 建設業界向けデジタルデータプラットフォーム「Arch-LOG」の運営
     https://www.arch-log.com/
     建築建材のカタログにはない“価値”と“想い”を伝えるWEBメディア「Arch-MATERIA」の運営
     https://arch-materia.com/

<本件に関するお問い合わせ>
広報担当:梁瀬
TEL:03-6381-7270  
E-mail:hideyuki.yanase@m-arch-log.com


▼なお、掲載誌の日本語訳はこちらをご覧ください。